地域の草刈りに参加してきました!

2020年10月19日 | 居宅介護支援事業所 特別養護老人ホーム 短期入所生活介護 訪問介護事業所 通所介護事業所

皆様こんにちは!

10月18日(日)に行われた地域の草刈りに参加してきました^^

職員も地域の方と一緒に少しでも綺麗になるようにと頑張りました♪

今年度は新型コロナウイルスの影響で地域の行事がなく、地域交流の機会も少なかったのですが、これから徐々に交流の機会も増やすことができればと思います。

まだまだ油断できない新型コロナウイルスですが、人との繋がり、地域との繋がりを大切にしながら、一緒に前に進んでいきたいと思います。

文章:宮﨑康平

送迎ドライバー急募!

2020年10月5日 | 居宅介護支援事業所 特別養護老人ホーム 琴の浦荘だより 短期入所生活介護 訪問介護事業所 通所介護事業所

デイサービスの送迎ドライバー募集!普通自動車の免許で普段から運転をしている方であれば送迎車両の運転経験がなくても大丈夫です。

主に運転する車両は、「日産セレナ」「トヨタVOXY」です。思ったより運転しやすいですよ!

ハロワークにて求人情報掲示しています。ハローワークの紹介状なしでも応募可能です。お気軽お問い合わせください!

問い合わせ先

特別養護老人ホーム琴の浦荘

電話番号 095-884-3510

担当 松永・宮崎康平                             

すこやか運動教室参加者募集中!

2020年09月21日 | 居宅介護支援事業所 特別養護老人ホーム 琴の浦荘だより 短期入所生活介護 訪問介護事業所 通所介護事業所

『すこやか運動教室』は

琴海南部文化センターの2階で

毎月第2・第4木曜日の

13:30~15:00

定期的に開催しています!

内容は、家でもできる運動のレクチャーや認知症予防の脳トレ、年に2回の体力測定や健康講話など様々です。

65歳以上の方で、ご自身で会場まで来ていただける方ならどなたでも参加可能になりますので是非お問い合わせください。

興味のある方は琴海包括支援センターまたは琴の浦荘までお問い合わせください。

月に2回、定期的な運動習慣をつけてみませんか?

連絡先

 長崎市琴海地域包括支援センター ℡:095-801-2730

 特別養護老人ホーム 琴の浦荘  ℡:095-884-3510(担当:宮﨑康平) 

継続学習!

2020年09月1日 | 特別養護老人ホーム 短期入所生活介護 訪問介護事業所 通所介護事業所

 8月27日木曜日、琴の浦荘の認定特定行為業務従業者(一定の研修を受けた介護職員等が、医療や看護との連携等、一定の条件の下でたん吸引等の行為ができる)を対象とした研修として、「喀痰吸引フォローアップ研修」を行いました。

現場で実際に携わる職員、資格取得後より実施する機会が無かった職員と共に基本を振り返りました。

参加した皆さん熱心に取り組んでいます。

どんな資格も取得してからがスタートです。何事も「常に学ぶ姿勢」を忘れず、これからも自己研鑽に努めて参ります。

文章 松永 智志

福祉学習を行ってきました!!

2020年08月3日 | 居宅介護支援事業所 特別養護老人ホーム 短期入所生活介護 訪問介護事業所 通所介護事業所

長崎県では梅雨明けが発表され、本格的な暑さを感じる季節となりました。長崎市内では、気温が30℃を超え、早くも猛暑の予報が出ていますね。今年はマスクを着用しながら、過ごす日が多くなると思います。マスクを着用していると、のどの渇きを感じにくくなります。熱中症予防のため、適宜水分補給して、夏を乗り切りましょう。

今回は、長崎市立形上小学校での福祉学習を行った様子について、お伝えします。毎年、琴の浦荘は年間を通して形上小学校4年生の子ども達と福祉学習や芋掘り交流会などのイベントを通し、交流を深めています。

6月25日、「高齢者疑似体験」を行いました。高齢者の方が感じやすい身体の不調を体験し、体育館内を杖を使って歩きながら、高齢者の気持ちになって行動しました。

子ども達からは「見えづらいので、歩くのが怖かった」「今日体験できて、高齢者の方が困った様子であれば、声をかけて助けてあげたい」などの感想があがっていました。

7月16日、「車いす体験学習」を行いました。車いす操作をしたことがない子ども達が多く、身近な人の手助けができるよう、車いすの操作方法や、注意事項について琴の浦荘職員が説明を行いました。

実際に車いすを操作し体育館内を移動してみました。移動するスピードや段差を超える際のポイントを学び、時間が経つにつれて、車いすの操作技術が向上し、思い通りに操作ができるようになっていました。

今年は新型コロナウィルス感染予防の観点から、交流する機会がなかなか作れず、新たな交流のあり方について考える機会となっています。職員が琴の浦荘の代表として子ども達と交流し、コロナウィルスの感染拡大が落ち着いた際には、デイサービスやショートステイ、特別養護老人ホームの入居者様との交流の機会を設けたいと思っています。

文責:辻 佳希

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